忘年会と言えばキャバクラにコンパニオン

beautiful girl on bed

共感

white bra

キャバ嬢は、コンパニオンと比べてつれないです。
全然つれてくれません。つれなすぎて、オレのこと嫌いなのかな?とたまに思ってしまうほどです。あまりにもそっけない態度をとられるので、そんなに嫌われているならもういいやと思い、指名替えをしようとする時だけすごく優しくなります。一度、そのタイミングで「・・・好きなの」と言われたことがありました。信じるわけあるか!と思ったのですが、気付いたら延長していましたね。

キャバクラにはとてもたくさんの思い出があります。まるで卒業したみたいな言い方ですが、ちっとも卒業できていません。未だにキャバ嬢の言葉でドキッとしたりするし、今度こそは・・・と思って毎回まんまと騙されています。ですが、時々本当に付き合えることがあるので、だんだんと自分でも本気かウソかの区別がつかなくなってきます。

コンパニオンとの出会いは基本的にはその場限りで刹那的なものですが、キャバ嬢との出会いは一度では終わりません。みんな指名をとりにくるので、一度指名嬢が決まったら、後は潮が引いていくように周りの女性が冷たくなります。冷たいというか、「オレ」という人間と言うよりも、「○○ちゃんのお客さん」という目線で見られるようになるのです。
よく、子供を持った母親が「○○ちゃんママ」と呼ばれていますが、それもこんな気持ちなのかな・・・と変に共感したりします。

ですがキャバクラでは美味しい思いもさせてもらったので、嫌いになれそうにありません。

地域によって

sexy girl with pink lips

ピンク。シースルー。スケスケ。
さて、これらに共通していることと言えば、いったいなんでしょう?

(答え:「語尾にコンパニオンがつくこと」)

みなさんは、宴会コンパニオンという女性達の存在を知っていますか?
イベントに呼ばれるのがイベントコンパニオン(通称:イベコン)と呼ばれるのに対し、宴会に派遣される女性のことを宴会コンパニオンと呼ぶことがあります。
ちなみに、「宴会」の部分が、ピンクとか、シースルーとか、スケスケとか、地域によって呼ばれ方が異なるのも宴会コンパニオンの特徴です。

キャバクラで働く女性のことをコンパニオンと言う場合もありますが、最近ではすっかり「キャバ嬢」という呼び名が定着しましたね。
ですから、コンパニオンとあえて言う時は、キャバ嬢とは別物と考えておおかた問題ないと思います。
思うに、色々な呼び名があるというのは、それだけ多くの人に愛されてきた一種の証だと感じます。例えば、恋人と付き合っている時に、お互いを呼び合うあだ名がコロコロと変わることがありますよね。多分みなさんにもそういうことがあると信じていますが、それはそれだけ愛着があるということだと思っているのです。

つまり、宴会コンパニオンは、これまでにもたくさんの宴会を盛り上げてきたのでしょう。
それを表しているのが、数々に残された呼び名の存在だと思います。多くの人が一度は通る道かもしれないので、機会があれば是非コンパニオンを呼んで一緒に飲んでみて下さい。

延長

black underwear

キレイな女性が働いている場所に行くのがキャバクラです。
一方、女性が宴会場までやって来てくれるのがコンパニオンです。
自分から行ってもいいし、呼んでもいい。どんなケースにも対応できる、すごい時代になったものです。これで宴会が盛り上がること間違いなしですね。もしキャバクラが混んでいても、B案としてコンパニオンを呼ぶことを検討しておいてもいいかもしれません。コンパニオンも年末は混むと思うので、利用の際はお早めに予約をどうぞ。

とはいえ、キャバクラもやっぱり捨てがたいですよね。
キャバクラには色々と苦い思い出もありますし、反対に楽しかった思い出もあります。キャバクラではいい人生経験をさせてもらった(?)と思うようにしていますが、なぜ何度苦い思いをしているのに、またしてもキャバクラに行ってしまうのでしょうか。

キャバクラでの時間は永遠には続きません。1時間経てば、無情にも延長するかどうかの確認が来ます。もちろん延長しますよね。キャバクラでは最低でも2時間はいるのが普通だと指名嬢から教えこまれたので、自分でもスマートな飲み方ができていると思っています。

しかし、時間はまたしても無情に過ぎていきます。2時間経って、再び延長の紙がやってきます。
そんなことを繰り返していると、だんだんと指名嬢のことが大好きになってきます。指名嬢は、延長をするとすぐにどこかの席に行ってしまいます。そして時間ギリギリになって卓に戻って最高の笑顔を見せてくれるのです。延長しますよね。

宴会

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男だらけだからこそ呼べるピンク温泉を実現させてくれるコンパニオンの派遣サイトを利用してエロ重視の宴会を開催しましょう!

キャバクラのお姉さんが、宴会に来てくれたら助かるのになぁ~と思ったことはありませんか?

ただし、宴会がある日には、キャバクラのお姉さんにも仕事があります。特に年末ともなれば大忙しです。どうせキャバクラに行っても混んでいるだろうし、どうにか宴会を盛り上げる方法はないものか・・・と悩んでいる方がいるとしたら、コンパニオンを呼ぶという方法がありますよというのをお伝えしたいです。

キャバクラとコンパニオンの違いを簡単に言うと、決まったお店で働いているかどうかだと言えます。
キャバクラはみなさんも一度は行ったことがあるはずです。ドレスで美しく着飾った女性が、隣に座ってブランデーを作り、楽しい会話とほめ言葉で酔わせてくれるのがキャバクラです。

一方、コンパニオンは若い方ならまだ会ったことがない人もいるかもしれません。社員旅行などで温泉旅館に泊まることがあると思いますが、そういった時に来てくれるのがいわゆる宴会コンパニオンと呼ばれる職種の女性ですね。別に温泉でなくても、カラオケやイベントがあればコンパニオンを呼ぶことができるそうです。
ですから、宴会にもう少し色気が欲しいなぁ~と思っている時にはコンパニオンを呼ぶというアイディアもありますね。イベントに呼ばれるのはイベントコンパニオンですが、宴会に呼ばれるのは宴会コンパニオンと区別されて呼ばれているのだとか。
その他にも色々な呼ばれ方がありますが、語尾に「コンパニオン」がついているのが共通点なので、ここでは総称としてコンパニオンと呼んでみました。

というわけで、宴会や飲み会を楽しく盛り上げてくれるのは若くてノリのいい女性です。コンパニオンの派遣サービスとキャバクラをうまく活用して忘年会を盛り上げて下さい。